鬼滅の刃 8話

アニメが再放送されていたので見る。

ジャンプ作品はアニメよりも漫画で読むほうが、個人的には好きだなと。

同人誌の話

ねほりんぱほりんを見る。コミケで二次創作を書く人たちの話。

トークがいまいちであまり面白くなかった。

ただ仕事と漫画描きを両立させている人がいるってすごいなとおもった。

サスティナブル社会

クローズアップ現代「ライフスタイルチェンジ」を見る。


コロナで大量生産大量消費からサスティナビリティ(持続可能性)へ人々や企業の価値観が変化してきている、、、との番組内容。


実例として、マルイの経営戦略が、紹介されていた。だが本当に営利活動と直結するのだろうか??結局、顧客の意識が高くないと成り立たないと思うし、利益も小さいのでは?


どうしたら、営利活動と持続可能性を両立できるのか?


乏しい頭で考えた結果、

「ガチ物理アップテード」というのはどうだろう。


企業は、世に出した製品のアップデートのやり方を本気で考えるのだ。


車ならば古い型の車に、最新の性能を施すのだ。「カーナビの地図データの更新」や「燃費性能の向上」、「自動運転化」など。


家具ならば、古い家具を今どきのデザインにリノベーションするとか。


物理アップデートをするには、

既にあるものを、アップデートできる場所に運ぶ必要が出てくる。


すると輸送にコストと環境負荷が増えてしまう。


対処法としては、、、、例えば物流から生産ラインまでをシェアできる工場があれば、多くの地域に展開できて輸送コストの削減になるのでは?


IT技術を使えば、時間貸しで




一見非効率に見えるが、頭のいい人たちが本気で考えれば、そういうサイクルができるのでは??


と無責任なことを考えていた。


歴史の動画

You Tubeで、

非株式会社いつかやるの歴史動画を見る。


名刀、剣術、人斬り、闇市、夜這い、戦略、クズ人間(すごい人だけど欠陥がある)などのテーマ別の歴史紹介で、これが面白くガッツリ見てしまう。


気づいたら、時間が経っていて、後悔した。

いろいろ学べたが、、、、見過ぎは良くない。

パパを感動させて泣かせたら、おもちゃゲット

水曜日のダウンタウン。

ドクターY

このシリーズのドラマは、見始めると、面白くて止まらなくなるんだよな。

子どもは子どもの世界がある

アメトークの中学イケてない芸人を見る。


イケてない中学校時代のエピソードに、

イケてない俺は、笑いながらも、

心に刺さる刺さる(´;ω;`)


大吉「下校時間、友達はチョコを抱えながら歩いているが、ボク一人だけバレンタインのチョコがもらえないので、その日は割烹着を手一杯もって、チョコ受けれない口実を作った。家に変えると、オカンになんでこんなたくさん割烹着を持って帰ってくるんだと叱られた」


このエピソードを聞いて、

中学生なりの競争というか、ツライ現実があったことを思い出す。


人気者やモテたりする奴との差や、

人気者に媚びる奴の態度の差だったりね。


大人になると忘れてしまうもんだな。

子供が気楽に見えてしまう。

レトルトカレー

カネオ君の番組を見る。

2017年頃からスパイスの種類が増えて、レトルトカレーの味が進化しているとのこと。


子ども博士でも、世界のスパイスに詳しいお子さんがでてたな。

「思考の整理学」(外山 滋比古)を読んで日記ノートの断捨離を始めた。

ノートに日記を書くこと4年。冊数が20冊になった。

 

ここまで来て思うのは、、、ノートが思いのほか、スペースをとっているということ。

 

さらに見返しても、8割はスカスカの内容だったり、意味不明な内容だ。見返す時間の割には再発見が少ない。(中年男の日記は、くそつまらない日常を淡々と振り返っている内容が大半を占める。ティーンエイジャーのように夢や恋とロマンに溢れた内容ではない。)

 

ノートいらないなぁと思いつつも、

内容はどうあれ、せっかくの自分の過去の記録なので、捨てることに躊躇があった。

 

しかし、「思考の整理学」を読んで、整理する決断がついた。


そもそも最初に書いたものなんて、ほとんどが没ネタなのだ。そこから、まだ輝いているものを見つけ出すことが次にやるステップだ。

 

これを機に、

・最初に書くときは余白はとらないで書く。メモ程度でよい。(時間がたてば大半は没ネタになっている)

・読み返したときに、輝くものがあれば、それだけを別のノートに移し替える。

・さらにそのノートを読み返したときに、それでもまだ輝いていれば、さらにノートに移し替える。

 

小説クラウドアトラス 上巻

映画の次に小説を読むことにした。

 

読んでみて、文章が文字が頭に入ってこない。読みやすい文章ではない。

 

そして、日本人にはとっつきにくい題材だ。奴隷制度のある時代の航海中の話、第二次世界大戦初期のヨーロッパでの音楽家の話など、けっこう地味だ。

 

ただ、これを根気強くじっくり読むと、情景が浮かび上がり、物語を追体験している感覚になる。西洋人の思考だから、新鮮さも感じる。

 

「あぁ、これが小説を楽しむってやつか。」と初めて小説の醍醐味を知った気がした。

 

3章の途中で図書館の返却日が来てしまい、途中で断念した。