そして目覚めた朝に風を感じて

なぜ俺たちは互いを、思い語っているだけなのに傷つけ合う、うおぉぉぉ
時の速さに流されぬよう、強く握りすぎて壊したもの、生まれなかったかな
どうあがいても汚れてしまう、こんな時代に咲いた花たちは、あの日の二人にどこか似て

GLAY

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