月曜日からこつこつとマンガを描いてましたww。表現する力としてマンガが描ければなと思ったのが半分の動機です。あとは趣味で。人前に出てちゃんと表現できるようになるにはそれこそ自分の人生を賭けて行かなくちゃならないんだな。ミキティーのスケートにしても、生活の大半をスケートにあてるように、一ちょ前のマンガを描けるようになるにはマンガを描くのに明け暮れないといけないのかもね。(趣味はずっと趣味なのかも)。へんな野望抱いてるね。文章で書くと、なんか本当にそんな偏屈な考えをしてると思われてしまうかもしれない。でも実際は案外そんなに夢見がちな男でないよ、シビアな面もわかっとる。しかしね〜う〜ん、素人が描いただけに、素人さは隠せない。プロの漫画家ってすごいなと思った。

タイトルはチョー適当。相川七瀬を聞きながら描いていたということぐらいの理由しかありませんww

風景画以外すべて最初からボールペンで書いた。ので汚いww

水木勝也。32歳独身。敏腕刑事。20代は痩せていたが仕事が忙しくなったのをきっかけに太りだす。署内の中ではメタボリック刑事として名が通っている。