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電子マネーの未来

JUGEMテーマ:株・投資

 

地元の新年会は、焼肉屋さんでやったんだけど、

お会計は、あいかわらず現金でしょ。

 

LINEpayとかpaypayとかテレビのCMでよく見るけど、

自分も含め、おそらく友達らも「登録するのが面倒くさい」のでやってないかと。

 

しょっちゅう、人と会って食事をしたりしてお金を使う人なら、ポイントが魅力的に映るんだろうけど、

そんな機会が少ない俺は、ポイントがあっても心が動かないのでした。

(このままじゃダメだろう!もっと人と会うべきだな、と書いていて思いました)

 

もし電子マネーで決済するという習慣が、根暗な俺に浸透するとしたら、、、、

やっぱり「クレジットカード」が本流になるのでは、予想します。

 

預金通帳に紐づけされているし、すでにマスターカードやVIZAカードも持っている。

(携帯会社や銀行でいつの間にかカードを作らされた)

 

クレジットカードも進化していて、非接触型のリーダーで決済できたり、カード自体に通信機能(WIFIなど)が埋め込まれており暗証番号の入力ができることでセキュリティーの信頼性が高まったりしているとのこと。

 

個人が動くことなく電子マネーに変わるとしたら、

(1)クレジットカードが郵送で家にとどく

(2)そういえば店での取り扱いが増えたなと思う

(3)消費税還元ポイントあるし、いっちょ使ってみるか!

(4)ヤバ、めっちゃ便利!もう現金に戻れない!

ってな流れになるのではないだろうか。。。

 

そんなわけで、数年で「決済代行会社」の株が上昇するのでは!!と思い、買おうとしら、、、普通に高かったです。

2018年クリスマスでの株価暴落があったにも関わらず、まだ伸びていました。

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