まぶしすぎた

 

歳をとるとともに、足りないものやコンプが増して、自分を閉じ込めてしまう。閉じこもった自分は、どんどん変な方向に進んでしまう。自分に自信を持つこと、大切だよね。何も考えないとネガティブな環境ばかりが頭に浮かんでしまう、そうじゃないんだ、ハッピーな環境になるには、どうしたらいいのか、自分の頭で考え、想像しなくちゃいけない。釈迦はいっている「今の我々は、我々の考えた結果である」と。

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ヘッドライトを交換したら、まぶしすぎて、対向車にパッシングされるようになった。事故になるまえに早く交換しようと思い、会社をドタキャン。車のライトの調子が悪いので、午前中はディーラーに行って見てもらうと言い訳をした。ディーラーにいって、光軸の調整をお願いしたが、まぶしすぎてテスターのメモリが振り切ってしまい、調整できないと言われた。さらに車検も通らないと。これはどうするか、保留にしたまま、会社に向かった。問題が増えて、心が疲れた。上司にライトの調子が悪くなったと改めて報告したら、爆笑された。バレバレの嘘だった?

スイフト ヘッドライト交換

車のヘッドライトが切れていた。

交換することにした。

ディーラに頼むとお金がかかるし、自分でやることにした。

まずは、ヘッドライトをアマゾンで購入。

ネットで「ハロゲンランプ」よりも、「HIDランプ」が性能がいいと聞いて、
HIDランプを買うことにした。
1万2000円。高。これでも安い方らしい。

ハロゲンなら半額以下だけど、でもどうせやるなら高性能のすごさを味わいたい。

ちなみにHIDランプは、ハロゲンランプより消費電力が少なく、明るい。
そして何より、光が「白い」のだ。
ハロゲンはどうしても豆電球の色(黄色)になってしまう。

ランプの交換方法は、ネットをググれば、すぐに見つかる。
難易度もそんなにない。

(1)キットを開いて、配線をする。
親切設計で、コネクタの形が決まっており、形にそってとりつけていけば良い。あら、簡単。


(2)バルブユニットを、シェード部とユニット部にばらす。
素手でやったのだが、ぜんぜん分離できない。
30分かけても無理だった。軍手をつけて回したら、あらやだ、あっという間に分離。

(3)(車の)ハロゲンランプの取り外し

※バッテリーのマイナス端子を外しておく。

コネクタをはずす。動画を参考にはずす。
普通に外れるのだが、初心者には、動画をみないと、その普通がわからないのだ。
防水ゴムをはずし、ハロゲンランプを取り外す。
あれ、左に回せばハロゲンランプは外れるとネットに書いてあったが、なんか違う。

あれこれ、手を突っ込んだ状態で思考錯誤。フックでとりついており、フックを取り外すのだった。

(4)防水ゴムを、HIDランプがとりつくように加工する。
カッターで切る。防水ゴムは車に取り付いている純正品。
切り口が正しいのか不安になった。

(5)シェードをヘッドライトにもどす。フックをかける。
スイフトは、エンジンルームにスペースがないため、入れるのが大変。

(6)ユニットに防水ゴムを取付け、ヘッドライトにあるシェードと合体させる。
スペースがないため、合体するのが大変だ。カチって音で合体を確認。

(7)バッテリーのプラス端子にも配線

(8)バラストやコントローラーを固定。
強力な両面テープでとりつけた。
インシュロックで配線をまとめる。

(9)点灯。
無事点灯。ハイ・ローの確認。問題なし。



※もう少しわかりやすくする予定。

過疎地へ行く


久しぶりに描いたが…とくに進歩なし。
集中力がないなぁと、気付きました。 

ダークファンタジー?

 

めちゃくちゃになってきた…プロットが必要か…

マンガ

 

戦闘シーンはパクリです。